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よくあるご質問 > 一覧

2015年7月8日

ものづくりワールド2015 設計製造ソリューション展で発表させて
いただきましたデジタルモールドについて。
お問い合わせのご連絡をいただくことが増えてきました。
その中で詳しい資料が欲しいというお声を多数いただいておりますが
実はデジタルモールド®プレスのチャレンジを始めたのが5月です。
そのため資料作成がまだ未完成です。
弊社ホームページ内ではご紹介させていただいておりますのでひとまずは
そちらをご覧いただければと思います。

http://www.nkk-24.co.jp/archives/700

http://www.nkk-24.co.jp/archives/710

取り急ぎ資料作成を進めて参ります。

デジタルモールドの説明をしてほしい!

というお客様がおられましたらご遠慮なくご連絡ください。
お伺いしてご説明させていただくことも可能です。

2015年1月15日

1月もお見積のご依頼を多数いただいております。
ご依頼いただいております皆様、ありがとうございます。

お見積のご依頼の分類としましては
・プレス金型のみ
・プレス金型+プレス加工(製品納品)
・金型部品その他機械加工品
と3種類ほどあります。

1月はプレス金型のみのお見積が3件ほどあります。
プレス金型のお見積の際には必要な情報としてご提示いただきたい事項があります。

・使用されるプレスの仕様
・センサーやミス検、金型につけられる付属部品などの仕様
・その金型での生産ロット数(生産予定数やロットの頻度)

この3つにより金型の価格は変わってきます。当社からご提案させていただく際、
生産ロット数は特に重要となります。プレス金型の作り方が生産数量により変わってくるためです。

ご依頼いただく際にはこの3つと図面をお送りいただけましたらスムーズになりますので
お見積の際にはよろしくお願いいたします。

2014年10月15日

愛知県のメーカー様が当社までご足労くださいました。
今回の訪問はプレス金型製造についてのご相談。
お問い合わせはメールから始まりました。

メールにて図面や仕様書を送付いただく

製造可否の確認

お打ち合わせ

金型図面も送付いただいておりましたので内容お伺いした上でのお見積と
させていただくことになり、詳細をお伺いしました。

今回のご依頼はプレス金型製造ですがご希望はこのような形でした。

金型設計・部品図作成 <お客様>

材料手配 <中辻>

機械加工 <中辻>

金型組付 <中辻>

プレストライ <中辻>

サンプル品評 <お客様>

プレス立ち合い納品 <中辻>

お客様からは金型の部品加工のみでも依頼可能かとご質問いただきました。
答えは「可能です」
当社ではお客様のお困り事をお手伝いさせていただきます。
40年の金型製造実績を活かし、お客様のご希望に沿った形で金型製造を行っています。

今回のお客様は設計を社内でされるとのことでしたので材料手配以降、金型仕上げまで
当社でお受けいたします。
納期は約1か月。年末に向けて受注が増加傾向にありますが段取りよく進めていきます。

2014年9月29日

先週末にお問い合わせいただいた会社様。
お電話口で「ブリキ材を成形する金型を作ることはできますか?」
とご質問いただきました。

ブリキ材の成形用金型はこれまでに何面かやらせていただいております。
一言にブリキと言っても様々です。
もしかしたら当社でも経験のない形状であるかもしれません。
しかし、これはブリキだけではありません。金型を作る私たちは常にチャレンジしています。
取り扱ったことのある材料であっても成形する形状により頭を悩ませることも多々あるのです。

今回ご依頼いただきましたお客様はこれまで一社に金型製作を依頼されていたとのこと。
ブリキは性質が分かっていないと出来ないからという理由からだったそうです。
昔ながらの職人さんだからこそできた金型は多くあります。
その職人さんの技はその人にしかわからない技術でもあります。
しかし、職人さんでした出来なかった0.01ミリ単位の調整も工作機の精度向上により
可能になってきたのも現実です。

私たちはこれまでの職人さんの技を活かしつつ、新しい技術を取り入れながら金型作りをしています。
ブリキという素材も性質を理解すれば製造することは可能だと考えています。
今回ご依頼いただいた内容は現状の金型を活かしつつ、入れ子部分のスペアを作るということでした。
後日、該当の金型をお預かりし、製作させて頂きます。

 

 

2014年8月25日

今日はお客様からこんなお話をされました。

「金型を作るということは試作でも量産でも対応できるものだと
思っていたのですがそうではないんですか?」

答えはNOです。
当社ではロット数や生産数、コストに合わせて金型製造しています。
例えば「毎月200ヶ、年間2400ヶ」とお伺いした場合、単発型をご提案します。
そしてロット数に合わせたコスト、耐久性、耐摩耗性のある構造を考え設計します。
そのため、その製品が予定外に「毎月4000ヶ年間48000ヶ」生産となった場合、
耐久性、耐摩耗性が不足することになります。

生産数が多く、5000ヶ以上の生産が毎月あるような製品であれば
順送型のご提案をさせいただいています。
この場合は生産数が多いことから耐久性、耐摩耗性が重要になってきます。
順送型では何万ショット以上の加工が出来る構造になります。
また単発型と違って製品単価が安いのが特徴です。

お見積のご依頼や製造のご依頼の際には生産数が一つのポイントとなります。
新規製品でどのくらい生産するか不明な場合はその旨お伝えいただければ
金型構造を合わせてご提案させていただいています。

金型は材質や構造、作り方によって生産出来る数量が変わってきます。
年間2400ヶ生産の製品に月数万個生産できる金型構造で金型を作ると過剰品質な
金型になってしまいます。そしてコストも合わせて必要以上にかかってしまうことになります。

金型は初期投資となります。量産数が多ければ多いほど順送型をお勧めしています。
その理由は製品1ヶの単価が安くなるからです。順送型の場合、自動送りでのプレス加工となることで
製品単価が安くなります。減価償却が数量が多い分、早くなります。
逆に数量が少ない場合は順送型はお進めしていません。この場合は単発型をお勧めします。
製品単価は上がりますが投資となる金型費は抑えることができます。

プレス金型はいろいろなパターンがあります。試作用の簡易型に始まり、単発型、順送型と
製品の生産数や作る目的に合わせて様々です。
ご依頼の際にはその「目的」をお伝えいただけましたらご提案させていただけます。

作ることを検討されていて判断がつかない場合はご提案させていただきますので
お気軽にお声がけください(*^▽^*)

 

2014年6月19日

ステンレス=錆びない、マグネットがくっつかない・・・など

思われがちですがステンレスにも様々な種類があります。

SUS304(別名18Cr-8Ni、18クロムステンレス)
ステンレス鋼材のうち、耐熱鋼として最も広く普及している鋼種の一つです。耐食性、溶接性、機械的性質が良好なことで知られます。
→ 一般的に錆びないステンレスと言われている素材になります。

SUS430
クロムの組成比から18Crステンレス(18クロムステンレス)とも呼ばれます。耐食性に優れた汎用のステンレス鋼材です。
建築内装用、家庭用器具、家電部品、厨房機器などに使われます。磁性があります。ただ他の鋼種に比べるとやや耐食性、加工性には劣る部分があります。
13クロムステンレスに比べると、耐食性、耐熱性には優れています。
→ マグネットがくっつくステンレスです。

他にも様々な種類があります。
一口にステンレスと言っても特性によってはいろんな種類がありますね。

素材の事でご不明なことがありましたらお気軽にお問い合わせください。

2014年6月19日

以前お取引きさせていただいたお客様が来社されました。
新しい製品の金型とプレス加工のご依頼を兼ねてのご訪問。
ご依頼いただいた製品は新商品としてお客様が売り出されるとの事。

お打ち合わせの中で「どうやったら付加価値がつくのか」という話題になりました。
金属製品は意外とグラフィック系のデザインと組み合わせが出来ないと思われがちですが実は
そうでもなかったりします。
金属への印刷はもちろん、レーザー加工で素材に刻印することも出来たりします。
素材そのものの特性を活かしつつデザインを付加すると製品は一気に様変わりします。

今回の案件ではSUSのプレートをプレス加工し、そのまま製品にする方向で
進めておられましたが話の内容からレーザー刻印を含めた加工でのお見積をさせて
頂くことになりました。
加えて、レーザー刻印するもののデザインのご提案を一緒にさせて頂くことになりました。

たくさんモノがあふれている昨今、利便性が求められるのは当たり前でそれに加えて
デザイン性を求められることが多くなってきました。
当社でもそういうものを作るお手伝いを今後していきたいと考えています。

2014年6月12日

先日関東の企業さまからお問い合わせをいただきました。

「金型を当社へ引き渡し、プレス加工を依頼できるかどうか。」

というお問い合わせ。プレスメーカーさんの廃業により量産品の生産でお困りとの事でした。
当社では金型をお預かりしてのプレス加工も行っております。
ただし、お渡しいただく際に条件がございます。

・引き渡し時に金型の状態を確認させていただき、メンテナンスの必要があるかどうか診断させていただく
・金型をお預かりした後、試作プレス加工を行い寸法確認を行う

この2点については量産前の事前準備として必ず行わせていただいております。
費用につきましては有償となります。
じゃぁ価格は?
となりますが価格については金型の状態により変動します。

金型の診断が必要な理由は今まで使用されていた状態が悪かった場合、品質を維持できなくなるからです。
私たちの経験上、ダイやパンチの研磨は必要になることが多いです。
悪い状態であった場合はパンチのカケが発生していたりダイにクラックが入ったりしていることがありました。
これは使用されてる時に発見されていなかったりすることがほとんど。
プレスメーカーさんに依頼されている場合は金型の状態をご存じないことがほとんどですので必ず当社で
診断させて頂いております。

プレス加工をお受けする際に必要な情報がもう一つ。

・製品材料の指定の有無。

時にお客様にてメーカー指定されることがあります。そうなると製品単価が変わることがあるため必ず確認させていただきます。
あとは製品の取り扱いや梱包仕様、納品方法や配送部材、梱包資材をどうするのかなど納品までの詳細を
ご指示いただいております。

当社のプレス加工はロット数を問いません。
小ロットのものでも問題ございませんのでお気軽にお問い合わせくださいませ。

2014年5月12日

本日ご連絡いただきましたお客様から見積に必要な情報は何かとご質問いただきました。
売り金型のお見積りをご依頼の際は以下の情報をご提示ください。

・製品図面
CADデータ(DXF・DWG・IGS・STP)
PDFデータ
FAX
のいずれかでプレスで製造する製品の情報をお伝えください。

・プレス仕様
製造する金型を使うプレス機の設備情報
スライド長やダイハイト、上下ボルスター、金型の取り付け方法等わかる範囲で
結構ですのでお伝えください。

・プレスショット数
 ロット数や生産数により金型の仕様が変わります。製造予定数をお伝えください。

・金型の種類
プログレ(順送)、タンデム(単発)のどちらかお知らせください。
どちらが良いかお悩みの場合はご相談ください。

・金型仕様(ご希望がある場合)
金型の材質、コーティングなどの表面処理の有無、シュート等の付属品
といったものでご指定があればお伝えください。

金型のお見積においては製品図面と金型の種類さえご提示いただけましたらお見積が
可能ですがプレス仕様や金型仕様により価格が変わりますので概算価格となります。
ご注文の際にはお見積時の内容と相違がないかお打ち合わせさせていただく必要があります。
内容により価格が変わる場合もございます。

ご不明な場合はお気軽にご連絡くださいませ。

TEL 06-6746-0056
担当 戸屋

2014年2月13日

当社は基本「金型屋」としてお仕事させていただいておりますが良く耳にするのが
「金型」が何かわからないというお声。

金型ってどんなものですか?こんなご質問を頂くことが多々あります。
当社で作った金型の一例がこれです。

1011727_599475596752532_1158508147_n

 

これ何!?って感じですよね。
当社が作っている金型は一枚のシート状の鉄板を様々な形に成形していきます。
材料を切ることはもちろん、穴をあけたり曲げたり絞ったり。。。
同じ製品をたくさん作るための道具と言ったところです。
屋台でよくあるベビーカステラを思い浮かべてください。
「型」に液体を流し込んで焼くことで同じ形の同じサイズのカステラができますよね。

当社で作る金型は液体を流し込む「型」ではなく、一枚のシートから同じ製品を生み出す「型」です。
素材の種類は違いますがイメージはベビーカステラと同じような感じですかね。

実際の加工はこんな感じです。

http://youtu.be/cG6le5YOw8Y

この金型は「順送型」「プログレ」と言われる金型で材料が自動で送られてきて
何工程かかけて完成品が作られていきます。

当社ではこのタイプの金型と「単発型」と言われる工程毎に分けられている
金型を製作しています。
お客様のご都合に合わせて金型を販売したり、プレス加工まで当社で行い、
製品をお客様へ納品しています。

製品が出来ていくところを見ているとほんとおもしろいんですよね。
当社が作る金型で生まれてくる製品は自動車の部品になったり、建築金物の一部になったり、
電子部品のカバーになったりと様々な商品になっています。
みなさんの目で見て頂ける製品で言うと、東海道新幹線で走っているN700系のぞみの
ゴミ箱のフタと天井に付いているスピーカーのカバー。
当社で金型を作り、プレス加工までさせて頂いた製品です。
乗る機会があれば見てみてくださいませ。

 

2014年1月15日

昨日こんなお電話がありました。

「プレス金型の修理、メンテナンスに困っていてお願い出来るところを探しています。」

当社では金型の修理、メンテナンスもさせていただいております。
昨年からお問い合わせ頂くお客様で多いのが

「金型メーカーが廃業されて製作、修理・メンテナンスをお願いすることころがない。」

というお声です。リーマンショック以降、金型メーカーが激減し、お困りになっておられる
会社様が増えてきたように感じています。

当社では図面がない金型でも状態を確認して修理をさせていただいています。
流れとしては

①金型の状態を診断

②修理内容を確定

③修理のお見積(修理内容の提示)

④ご注文

となります。金型の修理では部品を交換しなければいけないものもあれば、研磨や追加工により
対応できるものもございます。金型の状況を見せていただき、最悪新作する必要があると判断される
場合もございます。
お困りの際はひとまずご相談ください。内容確認の上、ご提案をさせていただきます。

本日、来社いただきましたお客様では数十年前の金型もあり、修理やメンテナンスが必要になるとの
お話でした。その中でデリバリーや納期対応についてもご質問をいただきました。

当社では自社便がございます。大阪府下であれば引き取りや納品にお伺いすることが可能です。
その他の地域につきましてはその都度ご相談とさせていただいております。

金型のトラブルはラインストップにつながる可能性もあると思われます。
納期についてはお急ぎの場合は都度ご相談いただきましたらできる限りご希望に添えるよう
対応してまいりますのでご遠慮なくご相談ください。

2014年1月14日

海外にある日本企業からお問い合わせを頂くことがあります。
金型製作の依頼が可能かどうか。
今のところ当社では海外のメーカー様と直接お取引きした実績がございません。
金型製作は可能ですが以下の点について取り決めが必要になります。

・金型納品までの流れ
・現地でのプレストライの有無
・お取引条件

順送型の製作の際、当社では可能であれば当社プレストライ時にお客様の立ち合いを
お願いしております。その理由は製品に対する修正箇所等の判断を素早くするためです。
プレス加工時に製品確認を行い、その段階でご要望事項をお伺いすることで

・修正時間の短縮
・検査方法の明確化
・製品に対する認識の一致

が可能になります。海外からのご依頼の場合、金型が組みあがってから
納品までの工程がどうなるかが問題となります。
海外からのご依頼の場合、現地でのプレストライが現状、対応することが困難です。
当社の金型製造メンバーは5名となっており、内1名が設計から最終仕上げまでのまとめを
担当しています。そのため現地への出向は困難な状況です。

現地トライが必要なければ金型製造について対応させて頂くことができます。

・プレス仕様
・金型仕様
・検査方法
・お取引条件

以上、4点をお知らせいただけましたらお見積可能です。

2013年10月30日

Q:金属製品を設計したことがないので性質や素材、どんな加工をしたらいいか全くわからないのですが相談に乗っていただけますか?

A:はい。当社の持つ経験の中からご提案させていただけることであればご相談をお受けしています。

ただし、使用用途等は当社では判断できませんので必ず試作後の検証等をお客様にてご確認ください。

 

2013年10月4日

Q : 超硬を使った金型を作っていただくことは可能でしょうか?

A : 残念ながら当社では超硬を切削することができないため協力会社での加工となります。

2013年9月14日

Q : 試作のお見積りをお願いしたいのですが依頼を受けてもらえますか?

A : はい。問題ありません。FAXもしくはメールにて図面をいただければお見積りさせていただきます。データの場合はDXF・IGSにてお願いします。指値があれば先にお申し付けいただけましたら検討させていただきます。

2013年9月14日

Q : 客先から価格が決めらた状態で依頼がありました。相談に乗っていただけますか?

A : はい。ご希望の価格をお伺いし、できるだけローコストでできる方法を考えてご提案させていただきます。

2013年9月14日

Q : 会社ではなく個人なのですが金属加工してもらえるところがありません。個人でも対応してもらえますか?

A : はい。対応させていただいてます。気兼ねなく、お問い合わせください。

2013年9月14日

Q : 量産試作なんですがレーザーやタレパンではコスト面で厳しいと考えています。簡易型にて対応していただけますか?

A : はい。当社の経験で培った技術や技量を生かし、製品開発においてお客様のご希望に適した製品作りをお手伝いさせていただきます。

2013年9月14日

Q : デザインはできましたが材料や性質など全くわかりません。希望している機能性をお話したら提案してもらえますか?

A : はい。当社のもつ知識や技術をフルに活用していただきたいと考えておりますのでどんなことでもお気軽にお問い合わせください。

2013年9月14日

Q : 10ケ程度作ってもらいたいのですがお願いできますか?

A : はい。問題ありません。当社は数量にこだわりなくお仕事させていただいています。1ケからでもご依頼ください。

2013年9月14日

Q : 段ボールなどの梱包資材の手配はお願いできるのでしょうか?

A : はい。梱包資材は協力工場から仕入れ、対応させていただいております。

2013年9月14日

Q : 材料手配から金型製作、製品製作、表面処理そして組立までの工程を一括で受けていただくことはできますか?

A : もちろん問題ありません。当社ではエンドユーザー様に直送している製品もございます。

2013年9月14日

Q : 袋入れだけの簡単な作業でもお願いできますか?

A : 問題ありません。どんな小さなことでもお受けいたしております。

2013年9月14日

Q : 支給品を納入して組立してもらうことはできますか?

A : できます。部材や梱包資材など必要なものをご支給いただき、組立する場合、当社にてお手配させていただき組立する場合、それぞれお客様のご都合に合わせてお受けしております。

2013年9月14日

Q : 加工品のお見積りをお願いしたいのですが依頼を受けてもらえますか?

A : はい。問題ありません。FAXもしくはメールにて図面をいただければお見積りさせていただきます。データの場合はDXF・IGSにてお願いします。指値があれば先にお申し付けいただけましたら検討させていただきます。

2013年9月14日

Q : 客先から価格が決めらた状態で依頼がありました。相談に乗っていただけますか?

A : はい。ご希望の価格をお伺いし、できるだけローコストでできる方法を考えてご提案させていただきます。

2013年9月14日

Q : ミスミやその他メーカーから部品の調達をお願いし、加工品に組み付けてもらうことはできますか?

A : はい。ご指示いただければ当社にて調達することは可能です。

2013年9月14日

Q : 加工用治具を設計しています。加工から組み立てまでお願いすることは可能ですか?

A : はい。問題ありません。図面をご支給いただきましたら材料調達から組立まで一式お受けすることができます。

2013年9月14日

Q : 3次元形状が含まれているのですが加工をお願いできますか?

A : はい。当社では3次元CAD/CAMを設備しておりますので加工可能です。モデルを支給いただけましたら加工いたします。データは基本的にIGSでお願いしています。

2013年9月14日

Q : 予算の関係で金型を作成できないため機械加工で製品を製作していただきたいのですが数量が200枚あります。依頼できますか?

A : はい。当社にて加工できる製品であれば加工いたします。治具の作成により少しでも早くできる方法を考え、製品加工いたします。以前、アルミで板厚2ミリの製品を治具を利用し、マシニング加工にて量産したことがあります。

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